蓄膿症で、もう何年も病院に通っているが、
その時は少し調子が良くなるのだが翌日にはまた調子が悪くなる。
いつも出される薬は同じで、抗生剤と消炎剤、点鼻薬。
最近はつまりがひどくなってきたので先生に聞いてみたところ
「手術してみますか」言われ、相談にみえた。
ここで問題なのは、何年かかってもよくならないことと、
抗生剤を長期連用していること。
そして、最後には「手術してみませんか」
この言葉、つらくないですか?
抗生剤や消炎剤、ステロイドの入ったネブライザーなどは、
一時的は対症療法であって、原因を治すものではありません。
蓄膿症は蓄膿体質というものがあって、
そこをきちんと治しておかないと、
何度も手術をされたという方もいらっしゃるように根治しないと、何度も繰り返してしまいます。
ちくのう症の人は、鼻粘膜が腫れたり、
膿が出てたまりやすい体質を持っているのです。
この体質を治さない限り、蓄膿症は根本的には治りません。
当店の漢方薬と、食養生により、根本から治してみませんか。
